リボ払いは注意した方がいいです

>今年になって、なんで日本でこんなしリボ払いが角クレジット会社に取り入れられるのか不思議でしかたがありませんでした。

だって、米国はこのリボ払いの普及で、消費者が借金して買いまくるという、極端な消費社会になってしまい、破綻した人がたくさんでて・・・

米国のクレジット会社は、このリボ払いに制限加えたり、停止させたりしていたのにです。

そんな危険を招く、いわば新たな多重債務者をうんでしまうような、システムをこぞって取り入れて、式にリ宣伝しているのが、どういうことなのか不思議だったのですが・・・

総量規制がはじまるのを見越してだったのだと、やっと気が付きました。

6月に始まった総量規制で、年収の3分の1までしか借りられなくなりましたから、返済に息詰まるひとや・・・

新たに買い物のなどをしたくても、借り入れ残高が多くて借りられないという人でも、クレジットカードは使えますから、カードで購入してリボ払いにしてしまえばいいのです。

しかしこれってすごく怖いことだとおもいませんか、毎月の一定額を設定しておくと、いくら借り入れが増えても返済額が同じなので、返済額が増えないので、給与が入ってきても、その金額しか返済になりませんから

いくら買い物しても、給与がへらない、銀行残高がへらないという、へんな感覚になってしまいます。

しまいには、無限に買い物できそうな期さえなってしまいます。

でも、結局借金しているだけなので、リボ払いというのは、ローン返済よりもたいへんです。

なんたって、たいてい14%ぐらいの、高金利になっていることをしっていますか?

つまり買い物をすればするほど、返済部分は金利だけになってしまい、どんどん借入額が増えてしまっていることになるのですよ。

最近は、そのカードを使ったら、自動的にみんなリボ払いになるなんてカードもあり、実にそろしいものです。

感覚を麻痺させて、消費者にどんどん借金をしてもらうという魂胆が見え見えです。

きっとあらたな破産者を生み出すことになると思います。

まだ、足りない時は、無利息キャッシングを賢く利用して、金利のかからないうちに返済するという方が健全です。

リボ払いにも総量規制を書けるべきかもしれません。

銀行のカードローンも便利に

とにかく早くす、今すぐに お金を借りたいという場合、即日キャッシングできるノンバンクで申込みをすることが今までのセオリーでした。

しかし、貸金業法の改正で総量規制ができたり、グレーゾーン金利廃しで、過払い請求などで多くの消費者金融が倒産したため、ノンバンクで借りにくくなっています。

そこえ個人向けフリーローンの受け皿になろうとしている銀行がサービスを強化してきているので、ノンバンク並みにサービスが良くなっています。

総量規制を受けないので年収の3分の1以上でも借りられるカードローンというのが強みです。

但しさすがに土日休日に融資を受ける場合は消費者金融系でないと無理ですけれどね。
一部の銀行によっては、銀行の営業時間外や土日休日でも申込審査をやっていたり、土日でもカードを受取れる無人機があったりしますが私の知っているところはUFJぐらいでしょうか。

銀行のカードローンは総量規制がかからないのですし、金利も低いので、もともと同じカードローンをもうしこみするのならば利点が多いわけですが、

即日お金が必要な人な急いでいる人でも、銀行カードローンを検討する方がいいかもしれません。